ブログ記事の抜粋
ラジオビジネス英語 26/2/11(水) L71 自然派ワインにこだわるオーナーに会う (3)
gain traction /ɡeɪn ˈtrækʃən/ 勢いを得る・支持を広げる
aspiration /ˌæspəˈreɪʃən/ 抱負・志
brand /brænd/ ブランド
stuck /stʌk/ 行き詰まった
proud of /praʊd/ ~を誇りに思う
achieve /əˈtʃiːv/ 達成する
scale /skeɪl/ 規模
be involved in /ɪnˈvɑːlvd/ ~に関与している
pruning /ˈpruːnɪŋ/ 剪定
harvesting /ˈhɑːrvɪstɪŋ/ 収穫
pressing /ˈpresɪŋ/ 圧搾
bottling /ˈbɑːtlɪŋ/ 瓶詰め
activism /ˈæktɪvɪzəm/ 活動主義
spread /spred/ 広める
have access to /ˈækses/ ~にアクセスできる
pursue /pərˈsuː/ 追求する
at the expense of /ɪkˈspens/ ~を犠牲にして
widespread /ˈwaɪdspred/ 広範囲の
meaningless /ˈmiːnɪŋləs/ 無意味な
tough /tʌf/ 難しい
sweet spot /ˈswiːt spɑːt/ 最適点
so to speak /spiːk/ いわば
shed light on /ʃed laɪt/ ~を明らかにする
シャトー・ハミルトンのワインが勢いを得ている中で、次は何をお考えですか?ブランドについてどんな抱負をお持ちですか?私たちはどのようにお手伝いできますか?
実は、少し行き詰まっています。私たちは達成した品質を誇りに思っていますが、今の規模でしかそれを維持できません。剪定から収穫、圧搾から瓶詰めまで、工程全体に関わっています。しかし私たちはワインを一種の「活動」、つまり広めたい「メッセージ」だと考えています。ただ、品質を犠牲にして規模を追求すれば、メッセージは広がっても無意味になってしまいます。どう思われますか?
難しいですね。メッセージを広めるには規模が必要ですが、おっしゃる通り、規模と品質の最適なバランスを見つけることが重要ですね。
同感です。では、その「メッセージ」を味わわせていただけますか。そうすれば、どの規模まで拡大できるかが少し見えてくるかもしれません。
-2
problem /ˈprɑːbləm/ 問題
face /feɪs/ 直面する
reverse culture shock /rɪˈvɜːrs ˈkʌltʃər ʃɑːk/ 逆カルチャーショック
sharp increase /ʃɑːrp ˈɪnkriːs/ 急増
the number of /ˈnʌmbər/ ~の数
employee /ɪmˈplɔɪiː/ 従業員
train /treɪn/ 研修する
headquarters /ˌhedˈkwɔːrtərz/ 本社
quit /kwɪt/ 辞める
return to /rɪˈtɜːrn/ ~に戻る
suffocate /ˈsʌfəkeɪt/ 息苦しく感じる
at work /wɜːrk/ 職場で
be like ~ing /laɪk/ ~するようなものだ
first step /fɜːrst step/ 第一歩
flatten /ˈflætən/ 平坦にする・階層を減らす
organization /ˌɔːrɡənəˈzeɪʃən/ 組織
offer /ˈɔːfər/ 提供する
position /pəˈzɪʃən/ 役職・ポジション
motivate /ˈmoʊtɪveɪt/ やる気にさせる
work together /ˈwɜːrk təˈɡeðər/ 協力する
optimum /ˈɑːptɪməm/ 最適な
現在私たちが直面している問題の一つは、逆カルチャーショックです。
アメリカ本社で研修を受けた日本人社員の数が急増していますが、日本に戻った後、職場で息苦しさを感じて退職してしまうのです。
なるほど。
まるで魚に泳ぎ方を教えるようなものです。しかし、第一歩は組織をフラットにして、彼らのやる気を引き出すポジションを提供することだと思います。
最適な組織について一緒に考えてみませんか?