朔、晦 古文書 2018.01.14 「朔」サク、ついたち 月の始まりは「月立ち(つきたち)」が転じて「ついたち」と言うため、朔日は「ついたち」と訓読みし、「朔」だけでも「ついたち」。 「晦」カイ(クワイ)・みそか・くらい その月の末日。漢字では「晦日・晦・三十日」と書きます。 投稿者プロフィール 藤井 最新の投稿 古文書2023年2月16日「暫く」「漸く」読みは? 古文書2022年12月21日曲事 古文書2022年12月6日家老 古文書2022年12月5日宥免 ゆうめん