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朔、晦

「朔」サク、ついたち月の始まりは「月立ち(つきたち)」が転じて「ついたち」と言うため、朔日は「ついたち」と訓読みし、「朔」だけでも「ついたち」。「晦」カイ(クワイ)・みそか・くらいその月の末日。漢字では「晦日・晦・三十日」と書きます。
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これは簡単、瞬時に分かるかも(^^)

これは読めますね。
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読めません。即、諦めました。

見たこと、有るような、無いような、、、漢字の左右が上下になる場合もあります。 即、諦めないで頑張ろう!!即ち、そく覚えよう(^^)
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誉れかと思ったら

誉れではない。 中は「合う」 答えは、答え (^^)
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幾つになっても読めない

同じ漢字に見えません。正解は 「検索文字」の横に書いてあります(^^)幾
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冷し卵羊羹の仕方

ひやし たまご ようかんの しかたひとつ これは だいかくの あかかんてん?? いっぽんをみずにつけほとばかし なべに いれ間違っているかも。  難しい、、、
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「互」 「様」 のくずし字

「様」のくずしは、いろいろとあります。くずし字がたくさんあるのは、くずし方が、身分によって違うらしい。納得。全く違う字のように見えます。またアップします。 もう一つ、ずっと読めなかった「互」のくずし字。感動しました。もう二度と忘れないかな(...
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「過」 「逢」のくずし字

「合挽き」じゃなく「逢引」の「逢」のくずし字。なんとなくイメージできるかも(^^)「過」のくずし字は、「る」の下に横棒です。
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