ブログ記事より抜粋
会話が続く! リアル旅英語 25/11/19(水)L92 触っていいか聞く
nocturnal /nɒkˈtɜːr.nəl/ 夜行性の
hunt /hʌnt/ 狩る
prey /preɪ/ 獲物
touch /tʌtʃ/ 触る
go ahead /ˌɡoʊ əˈhɛd/ どうぞ(許可を与える表現)
pet (動詞) /pet/ なでる
soft /sɒft/ 柔らかい
captivity /kæpˈtɪv.ə.ti/ 捕獲状態・飼育下
originally /əˈrɪdʒ.ən.əl.i/ 元々
population /ˌpɒp.jəˈleɪ.ʃən/ (動物などの)個体群・生息数
vertebrae /ˈvɜːr.tə.briː/ 椎骨(vertebra の複数形)
guess /ɡes/ 推測する
turn /tɜːrn/ 回す
degree /dɪˈɡriː/ (角度の)度
throughout /θruːˈaʊt/ 〜の至る所に
Europe /ˈjʊə.rəp/ ヨーロッパ
Asia /ˈeɪ.ʒə/ アジア
Northern Africa /ˈnɔːr.ðərn ˈæf.rɪ.kə/ 北アフリカ
born in captivity /bɔːrn ɪn kæpˈtɪv.ə.ti/ 飼育下で生まれた
as much as possible /æz mʌtʃ æz ˈpɒs.ə.bəl/ できる限り多く
turn their head /tɜːrn ðer hɛd/ 首を回す
270 degrees /ˌtuː ˈsɛv.ən.ti dɪˈɡriːz/ 270度
彼ら(フクロウ)は 夜行性 で、夜に獲物を探して狩りをします。
そして、獲物を見られるように、できるだけ多くの光を取り込むため、この大きな目が必要なのです。
「触ってもいいですか?」
「ええ、どうぞ、なでてみてください。」
「わあ、とても柔らかい。きれいですね!」
「彼女は飼育下で生まれたのですか?」
「はい、飼育下で生まれました。野生のフクロウではありません。」
「彼らは元々どこに、えっと、普通どこに住んでいるんですか?」
「ヨーロッパとアジア全域、そして北アフリカの一部にも小さな生息地があります。」
「人間には首の椎骨が7つあります。では、フクロウは何個あると思いますか?」
「首をすごく回しますよね? だから、たくさん……ですか?」
「たくさん?」
「そうなんです。」
「私たちは7つですが、フクロウは 14個 あります。」
「なるほど。」
「キリンも7つです。」
「へえ!」
「そのおかげで、彼らは首をあれほど回せるんです。なんと 270度 回すことができます。」
「わあ。」