ブログ記事から抜粋
Enjoy Simple English 26/6/23(火)The Flying Futon Part2 空飛ぶ布団,後編
flying /ˈflaɪɪŋ/ 飛んでいる
futon /ˈfuːtɑːn/ 布団
white sand /waɪt sænd/ 白い砂浜
clear /klɪr/ 透き通った、澄んだ
swim /swɪm/ 泳ぐ
wild /waɪld/ 野生の
elephant /ˈelɪfənt/ ゾウ
closer /ˈkloʊsər/ より近く
reach up /riːtʃ ʌp/ 手や鼻を上へ伸ばす
trunk /trʌŋk/ (ゾウの)鼻
curious /ˈkjʊriəs/ 好奇心旺盛な
grandfather /ˈɡrændfɑːðər/ 祖父
special /ˈspeʃəl/ 特別な
North Pole /ˌnɔːrθ ˈpoʊl/ 北極
heat up /hiːt ʌp/ 温める
giant /ˈdʒaɪənt/ 巨大な
curtain /ˈkɜːrtn/ カーテン
Northern Lights /ˌnɔːrðərn ˈlaɪts/ オーロラ
someday /ˈsʌmdeɪ/ いつか
happen /ˈhæpən/ 起こる
bumpy /ˈbʌmpi/ ガタガタした
sleepy /ˈsliːpi/ 眠い
lose control /luːz kənˈtroʊl/ 制御を失う
emergency /ɪˈmɜːrdʒənsi/ 緊急事態
landing /ˈlændɪŋ/ 着陸
desert /ˈdezərt/ 砂漠
resting /ˈrestɪŋ/ 休んでいる
charge /tʃɑːrdʒ/ 充電する
luckily /ˈlʌkɪli/ 幸運にも
Sahara Desert /səˈhærə ˈdezərt/ サハラ砂漠
fluffy /ˈflʌfi/ ふわふわした
trip /trɪp/ 旅行
-熟語・表現 意味
Where am I? ここはどこ?
remember doing ~ ~したことを思い出す
go for a swim 泳ぎに行く
have fun 楽しむ
would like to ~ ~したい
in the wild 野生で
no problem at all まったく問題ありません
a little closer もう少し近くに
pick up 持ち上げる
My pleasure. どういたしまして。
just like ~ ~と同じように
take someone somewhere 人をどこかへ連れて行く
near the North Pole 北極の近くで
heat oneself up 自分自身を温める
thanks to ~ ~のおかげで
be happy to be of help お役に立ててうれしい
get sleepy 眠くなる
make an emergency landing 緊急着陸する
hurt all over 全身が痛い
wake up 目を覚ます
be charged 充電される
be glad to hear that それを聞いてうれしい
head home 家へ向かう
put ~ out in the sun ~を日なたに干す
all ready for ~ ~の準備が万端である
find out 知る、分かる
-全文の日本語訳
「あれ……? ここはどこだろう? ああ、思い出した。空飛ぶ布団に乗っていたんだ。わあ、見て! 白い砂浜、透き通った海、青い空! ここはハワイなの?」
「その通りですよ。」
「ありがとう! 泳ぎに行ってくるね。ああ、海の水がとても気持ちよかった。きれいな魚がたくさんいたよ。」
「楽しんでいるようでよかったです。さて、次はどこへ行きたいですか?」
「うーん……アフリカに行ける? 野生のゾウを見てみたいな。」
「もちろん問題ありません。」
「わあ! 早かった! あっ、見て、ゾウだ! もう少し近くに行ける?」
「もちろんです。」
「あのゾウ、こっちを見てる。鼻を伸ばしてるよ。私を……きゃあ!」
「ふぅ。危うく鼻で持ち上げられるところだったけど、助けてくれてありがとう。」
「どういたしまして。あなたはおじいさんと同じように好奇心旺盛ですね。特別な場所へお連れしたいと思います。」
「うん。」
「うぅ……ミスター布団、すごく寒くなってきた。」
「北極の近くにいるからですよ。私自身を温めましょう。」
「ありがとう。暖かくなったよ。ねえ、空に巨大なものが見える。大きな緑のカーテンみたい。」
「それはオーロラです。あなたのおじいさんはそれを見るのが大好きでした。」
「ああ、おじいちゃんが話してくれたのを覚えてる。いつか私に見せたいと言ってたんだ。」
「あなたのおかげで、その願いが少し叶ったみたい。」
「お役に立ててうれしいです。さて、家に帰る準備はできましたか?」
「うん。あっ! おっと! なんだか揺れてる。何が起きてるの?」
「うーん……急に眠くなって制御を失っています。すみません。どこかに緊急着陸します。」
「体中が痛い。あれ? 砂? ここは砂漠なの? すごく暗い。ミスター布団、どこにいるの? もしもし? まさか……死んじゃったの?」
「ああ、よかった。ただ休んでいるだけだ。私も朝まで休もうかな。」
「アミさん、起きてください! もうすぐ正午ですよ!」
「えっ? あっ、目が覚めたのね!」
「はい。もっと充電が必要だったようです。幸運なことに、このサハラ砂漠の明るい朝日で充電できました。」
「それを聞いて安心した。サハラ砂漠も見てみたいけど、今日はおじさんが来るから帰らなきゃ。」
「もちろんです。」
「ケイおじさん、こんにちは! ようこそ!」
「やあ、アミ! また会えてうれしいよ。」
「お部屋に案内するね。布団を日に干しておいたから、いつもよりふかふかだよ。」
「最高だ! よし、世界一周旅行の準備は万端だ!」
「世界一周旅行? どういう意味?」
「ふふふ、今夜になれば分かるよ!」
投稿者プロフィール
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英語の文字起こしをしています。間違い等がありましたら、教えてください!
最近古文書の勉強もしています。英語も日本語も難しいですね。






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