ラジオ英会話 26/10/9(金)L130 今週のReview
1. 単語(発音記号・意味)
① 迎えに来てもらうときの会話
単語 発音記号 意味
worry /ˈwɜːri/ 心配する
charge /tʃɑːrdʒ/ 充電する
phone /foʊn/ 電話、スマートフォン
reach /riːtʃ/ 連絡がつく、連絡する
pick /pɪk/ 選ぶ、拾う
idea /aɪˈdiːə/ 考え、見当
problem /ˈprɑːbləm/ 問題、困ったこと
late /leɪt/ 遅い、遅れて
time /taɪm/ 時間、時刻
② ゲームと歩きスマホの会話
単語 発音記号 意味
release /rɪˈliːs/ 発売する、公開する、配信する
stage /steɪdʒ/ ステージ、舞台、段階
watch /wɑːtʃ/ 見る、注意する
almost /ˈɔːlmoʊst/ もう少しで、ほとんど
run /rʌn/ 走る
into /ˈɪntuː/ ~の中へ、~にぶつかって
while /waɪl/ ~している間に
walk /wɔːk/ 歩く
someone /ˈsʌmwʌn/ 誰か
hurt /hɜːrt/ けがをする、傷つける
might /maɪt/ ~かもしれない
end /end/ 終わり、終わる
drop /drɑːp/ 落とす、落ちる
seriously /ˈsɪriəsli/ 本当に、まじめに
bump /bʌmp/ ぶつかる
dangerous /ˈdeɪndʒərəs/ 危険な
joke /dʒoʊk/ 冗談
sensei /ˈsenseɪ/ 先生(日本語由来の呼びかけ)
2. 熟語・重要表現 英語 意味
Don’t worry. 心配しないで。
be out 外出している
too late 遅すぎる時間に
be out too late あまり遅くまで外出している
make sure to do 必ず~する、忘れずに~する
charge your phone スマートフォンを充電する
before you go 出かける前に
reach someone 人に連絡を取る、連絡がつく
when it’s time to … ~する時間になったら
pick someone up 人を車などで迎えに行く
have no idea まったく分からない、見当がつかない
that’ll be a problem それは困ったことになる
release a new stage 新しいステージを公開する
watch where you’re going 進行方向に注意する、前をよく見て歩く
run into someone 人にぶつかる、偶然出会う
look at your phone スマートフォンを見る
while walking 歩きながら
get hurt けがをする
end up doing 結局~することになる
drop your phone スマートフォンを落とす
look at one’s phone while walking 歩きスマホをする
so many people とてもたくさんの人
bump into someone 人にぶつかる
the other day 先日、この前
jokes aside 冗談はさておき、冗談抜きで
It is dangerous. 危険です。
3. 覚えておきたい文法・表現
① I won’t be out too late.
「あまり遅くまで外出していないよ」「そんなに遅くならないよ」という意味です。
won’t は will not の短縮形です。
be out は「外出している」という状態を表します。
too late は「あまりにも遅く」という意味です。
I’ll be home soon.
もうすぐ家に帰るよ。
② Make sure to charge your phone.
「必ずスマートフォンを充電してね」という意味です。
make sure to + 動詞の原形 は「忘れずに~する」「必ず~する」という表現です。
Make sure to lock the door. 必ずドアに鍵をかけてね。
Make sure to bring your umbrella. 忘れずに傘を持ってきてね。
③ If I can’t reach you, I’ll have no idea where you are.
「もしあなたに連絡がつかなかったら、あなたがどこにいるのかまったく分からないよ」という意味です。
If + 現在形, will + 動詞の原形 で、起こる可能性のある未来について話しています。
また、have no idea where you are は「あなたがどこにいるのか全く分からない」という意味です。
④ You almost ran into me.
「もう少しで私にぶつかるところだったよ」という意味です。
almost + 動詞の過去形 は「もう少しで~するところだった」という意味で使えます。
I almost fell. もう少しで転ぶところだった。
She almost missed the train. 彼女はもう少しで電車に乗り遅れるところだった。
なお、run into someone は「人にぶつかる」という意味のほか、「偶然人に出会う」という意味もあります。
⑤ Don’t look at your phone while walking.
「歩きながらスマートフォンを見ないで」という意味です。
while + ~ing は「~している間に」「~しながら」という意味です。主語が文の主節と同じ場合、主語と be 動詞を省略できます。
Don’t eat while driving. 運転中に食べないで。
I listen to music while studying. 勉強しながら音楽を聴きます。
⑥ Someone could get hurt.
「誰かがけがをするかもしれない」という意味です。
could はここでは可能性を表し、「~する可能性がある」という意味です。
get hurt は「けがをする」という表現です。
⑦ You might end up dropping your phone, too.
「そのうえ、結局スマートフォンを落としてしまうかもしれないよ」という意味です。
end up + ~ing は「結局~することになる」という表現です。
I ended up staying home. 結局、家にいることになりました。
You might end up losing your keys. 結局、鍵をなくしてしまうかもしれません。
⑧ Jokes aside, it is dangerous.
「冗談はさておき、危険です」という意味です。
jokes aside は、冗談めかした話から真剣な話へ切り替えるときに使います。
会話では Seriously(本当に/まじめな話)も同じように、真剣な話題を切り出すときに使えます。
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本当に、歩きながらスマートフォンを見ている人がすごく多いよね。
えっ、先生、この前、先生ももう少しで私にぶつかるところでしたよね。
冗談はさておき、歩きスマホは危険です。
今回は、日常会話でよく使う make sure to ~(必ず~する)、run into ~(~にぶつかる)、end up ~ing(結局~することになる) の3つを特に覚えておくと便利です。
投稿者プロフィール
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英語の文字起こしをしています。間違い等がありましたら、教えてください!
最近古文書の勉強もしています。英語も日本語も難しいですね。






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