ラジオ英会話 26/10/5(月)L126 発言パターン 指示⑤-必ずするように指示
ankle /ˈæŋkəl/ 足首
sprain /spreɪn/ 捻挫する、捻挫
broken /ˈbroʊkən/ 骨折した、壊れた
relief /rɪˈliːf/ 安心、ほっとすること
serious /ˈsɪriəs/ 深刻な、重い
rest /rest/ 休ませる、休む
avoid /əˈvɔɪd/ 避ける
weight /weɪt/ 体重、重さ
ice /aɪs/ 氷で冷やす
several /ˈsevərəl/ いくつかの、数回の
swelling /ˈswelɪŋ/ 腫れ
understand /ˌʌndərˈstænd/ 理解する
soon /suːn/ すぐに、まもなく
-熟語・表現 英語 意味
That’s a relief. それは安心しました。/ほっとしました。
nothing too serious それほど深刻なものではない
make sure to ~ 必ず~する
rest your ankle 足首を休ませる
for the next few days これから数日間
avoid putting your weight on ~ ~に体重をかけるのを避ける
Is there anything else I should do? ほかに何かすべきことはありますか?
don’t forget to ~ ~するのを忘れないで
several times a day 1日に数回
reduce the swelling 腫れを抑える
feel much better ずっと気分/具合がよくなる
-表現のポイント
Your ankle is sprained, but it’s not broken.
「足首を捻挫していますが、骨折はしていません。」
sprained は sprain(捻挫する) の過去分詞で、ここでは「捻挫した」という意味です。
Avoid putting your weight on it.
「そこに体重をかけないようにしてください。」
put one’s weight on ~ は、けがの診察などで「~に体重をかける」という意味でよく使われます。
ice it several times a day
「1日に数回、氷で冷やしてください。」
ここでの ice は名詞「氷」ではなく、動詞として「氷で冷やす」という意味です。
-全文の日本語訳
「いい知らせですよ、山本さん。足首を捻挫していますが、骨折はしていません。」
「それは安心しました。心配していたんです。」
「それほど深刻なものではありません。これから数日間は、足首をしっかり休ませてください。足首に体重をかけないようにしてください。」
「分かりました。ほかに何かすべきことはありますか?」
「はい。腫れを抑えるために、1日に数回、氷で冷やすのを忘れないでください。」
「分かりました。ありがとうございます、ブラウン先生。」
「どういたしまして。すぐにずっと具合がよくなるでしょう。」
投稿者プロフィール
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英語の文字起こしをしています。間違い等がありましたら、教えてください!
最近古文書の勉強もしています。英語も日本語も難しいですね。






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