ブログ記事から抜粋
ニュースで学ぶ現代英語 26/7/10(金)今週のスピーキング練習
-単語 発音記号 意味
yearly /ˈjɪrli/ 毎年の
Easter /ˈiːstər/ イースター(復活祭)
hunt /hʌnt/ 狩り、探し回ること
hide /haɪd/ 隠す
colored /ˈkʌlərd/ 色の付いた
yard /jɑːrd/ 庭
race /reɪs/ 競争する
chocolate /ˈtʃɑːklət/ チョコレート
candy /ˈkændi/ キャンディー、お菓子
stuff /stʌf/ 詰め込む
celebration /ˌseləˈbreɪʃən/ 祝賀行事、お祝い
Ramadan /ˌræməˈdɑːn/ ラマダン(イスラム教の断食月)
fasting /ˈfæstɪŋ/ 断食
period /ˈpɪriəd/ 期間
experienced /ɪkˈspɪriənst/ 経験した
hometown /ˈhoʊmtaʊn/ 故郷
stall /stɔːl/ 屋台
line up /laɪn ʌp/ 並ぶ
delicious /dɪˈlɪʃəs/ おいしい
wrapped /ræpt/ 包まれた
meat /miːt/ 肉
afternoon /ˌæftərˈnuːn/ 午後
demon /ˈdiːmən/ 鬼、悪魔
memory /ˈmeməri/ 思い出
explain /ɪkˈspleɪn/ 説明する
listener /ˈlɪsənər/ 聞き手、リスナー
provide /prəˈvaɪd/ 提供する
instead of /ɪnˈsted əv/ ~の代わりに
easier /ˈiːziər/ より簡単な
-熟語・表現 意味
remember ~ ~を覚えている
Easter egg hunt イースターエッグ探し
race to do 競って~する
stuff one’s face がつがつ食べる
from my time in ~ ~で過ごした頃の
the end of ~ ~の終わり
a reason to celebrate お祝いする理由
get together with ~と集まる
in need 困っている、支援を必要としている
tell us about ~について話す
used to do 以前よく~した
plenty of たくさんの
line up 並ぶ
show up 現れる
a bit 少し
good memories 良い思い出
go somewhere どこかへ行く
instead of ~の代わりに
make things easier 物事を簡単にする
a great way to do it それをする良い方法
-全文日本語訳
私は毎年のイースターエッグハントをいつも覚えています。両親が家の中や庭に色付きの卵を隠し、私たち子どもはそれを全部見つけようと競争しました。そして全部見つけると、イースターのチョコレートやキャンディーをもらい、お腹いっぱいになるまで食べたのです。
楽しそうですね。
私がエジプトのカイロで過ごした頃のことで今でも覚えているのは、ラマダンの終わりを祝うお祭りです。
ああ、それはお祝いする理由になりますね。断食期間が終わるんですよね?
その通りです。ラマダンの1か月間の断食が終わると、人々は「イード・アル=フィトル」という祭りを約3日間祝います。
イード・アル=フィトルですか?
はい。家族や友人と集まり、新しい服を着て、特別な食事を楽しみ、困っている人々に施しをします。
いいですね! それではリスナーの皆さん、あなたが経験した思い出に残るお祝いについて教えてください。
私は節分のお祭りに行くのが好きでした。節分は2月の季節の変わり目を祝う行事です。
私の故郷ではたくさんの屋台が並び、唐揚げや肉巻きおにぎりなどのおいしい食べ物を買うことができます。ほかにもたくさんあります。
そして夕方遅くになると、日本の鬼が現れます。少し怖かったですが、私にとっては良い思い出です。
それは楽しそうなお祭りですね。
はい。
私も行ってみたいです。
あなたの答えで本当に良かった点の一つは、唐揚げや肉巻きおにぎりのような日本の食べ物を説明していたことです。
「karaage(唐揚げ)」には「fried chicken(フライドチキン)」という説明を添え、「nikumaki onigiri(肉巻きおにぎり)」にも英語で説明していましたね。それはとても良いことです。
なぜそれが良いのでしょうか。
日本語がわからない人に説明するとき、日本語と英語の両方を伝えることができるからです。
例えば、その人が京都のような場所へ行って肉巻きおにぎりを食べたいと思ったとします。そのとき、相手に伝わらないかもしれない英語だけを使うのではなく、日本語の名前を使えば、より簡単に注文したり探したりできます。
ですから、これはすべてのリスナーに覚えておいてほしい大切なポイントです。
日本独自のものを説明するときは、日本語の名称を言い、その上で英語の説明も加えるとよいのです。
それはとても良い説明の仕方ですね。
投稿者プロフィール
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英語の文字起こしをしています。間違い等がありましたら、教えてください!
最近古文書の勉強もしています。英語も日本語も難しいですね。






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