会話が続く!リアル旅英語 26/4/20(月)L10家について教えてもらう


ブログから抜粋
会話が続く!リアル旅英語 26/4/20(月)L10家について教えてもらう
mailbox /ˈmeɪlbɑːks/ 郵便受け
drop /drɑːp/ 落とす/投函する
outside /ˌaʊtˈsaɪd/ 外側
actually /ˈæktʃuəli/ 実は
build (built) /bɪlt/ 建てられた
birthday /ˈbɜːrθdeɪ/ 誕生日
thankfully /ˈθæŋkfəli/ 幸いにも
decorate /ˈdekəreɪt/ 装飾する
furniture /ˈfɜːrnɪtʃər/ 家具
distressed /dɪˈstrest/ 使い古した風の
style /staɪl/ スタイル
paint /peɪnt/ 塗る
worth /wɜːrθ/ 価値がある
sand /sænd/ やすりをかける
energy /ˈenərdʒi/ エネルギー
livable /ˈlɪvəbl/ 住める状態の
front door /frʌnt dɔːr/ 玄関
pan /pæn/ フライパン
egg /eɡ/ 卵
lean /liːn/ 傾く

-📌 熟語・表現.熟語 意味
at the front door 玄関に
be dropped in 投函される
fall right into そのまま~に落ちる
get one’s way 思い通りにする
kind of ちょっと/なんとなく
as you can see ご覧の通り
look like ~のように見える
be worth it やる価値がある
a lot of たくさんの
lend someone ~ ~を貸す/提供する
walk like this このように歩く

🇯🇵 全文日本語訳
これは1920年代のもので、玄関に誰がいるか分かるようになっています。
これは実は私たちの郵便受けです。郵便は外から投函されて、この小さな箱にそのまま落ちてきます。とても気に入っています。こういうものは今の家では見つからないでしょうね。
私たちの家は1926年に建てられたので、来年は100周年パーティーを開く予定です。
家の中では猫以外で唯一の女の子なんですが、ありがたいことにインテリアはだいたい私の思い通りにできます。見ての通り、これはシャビーシックというスタイルで、キャベツローズ柄や使い古した風の家具が特徴です。
家具をわざとボロボロに見せるためにお金を払うんですよ。でもそれがスタイルで、私はそれが好きなんです。
こんなふうに歩くこともできます。あるいはフライパンに卵を入れると、こんなふうに転がっていきます。
「え、私がペンキを塗らなきゃいけないの?」って感じでした。でも大変だったけど、その価値はありました。やすりがけの方法や、いろいろなことを学びました。そして友人や家族が親切に時間と労力を貸してくれて、この家を住める状態にすることができました。

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