ブログから抜粋
ラジオビジネス英語 26/8/17(月)L73 視察を踏まえて戦略を練る
-単語 発音記号 意味
design /dɪˈzaɪn/ 設計する、企画する
event /ɪˈvent/ イベント、催し
instead of /ɪnˈsted əv/ ~の代わりに
intentional /ɪnˈtenʃənl/ 意図的な、目的を持った
setting /ˈsetɪŋ/ 環境、場
suggest /səˈdʒest/ 提案する
salon-style /səˈlɒn staɪl/ サロン形式の
select /sɪˈlekt/ 選ばれた、厳選された
editor /ˈedɪtər/ 編集者
stylist /ˈstaɪlɪst/ スタイリスト
influencer /ˈɪnfluənsər/ インフルエンサー
showcase /ˈʃoʊkeɪs/ 展示会、披露の場
gallery /ˈɡæləri/ ギャラリー、美術館
imagine /ɪˈmædʒɪn/ 想像する
pressure /ˈpreʃər/ プレッシャー、圧力
guard /ɡɑːrd/ 警戒心
opinion /əˈpɪnjən/ 意見、考え
pace /peɪs/ ペース、速度
trust /trʌst/ 信頼
establish /ɪˈstæblɪʃ/ 確立する
expand /ɪkˈspænd/ 拡大する
scale /skeɪl/ 規模
empathy /ˈempəθi/ 共感
recognize /ˈrekəɡnaɪz/ 認識する
strength /streŋθ/ 強み
cultural /ˈkʌltʃərəl/ 文化的な
atmosphere /ˈætməsfɪr/ 雰囲気
natural /ˈnætʃərəl/ 自然な
networking /ˈnetwɜːrkɪŋ/ 人脈作り
overwhelming /ˌoʊvərˈwelmɪŋ/ 圧倒されるような
meaningful /ˈmiːnɪŋfəl/ 意味のある
takeaway /ˈteɪkəweɪ/ 要点、学び
segment /ˈseɡmənt/ 一部分、区切り
respect /rɪˈspekt/ 尊重
connection /kəˈnekʃən/ つながり、人間関係
-熟語・表現一覧 熟語・表現 意味
instead of ~の代わりに
up close 間近で
tune in 注意を向ける、耳を傾ける
keep one’s guard up 警戒心を持つ
at one’s own pace 自分のペースで
be worth a try 試してみる価値がある
be taken seriously 真剣に受け止められる
once trust is established 信頼が築かれたら
build relationships 関係を築く
come from ~の考え方・背景から来る
over time 時間をかけて
see someone’s point 相手の言いたいことを理解する
lead to ~につながる
talk about ~について話す
-全文の日本語訳
「街を見て回ったところで、イベントをどう設計するかについて話しましょう。大規模なものではなく、小規模で意図のはっきりした場を提案します。」
「例えば?」
「選ばれた少人数向けのサロン形式の体験です。編集者やスタイリスト、インフルエンサー向けですね。あるいは、ギャラリーやカフェで静かな展示会を開き、人々がブランドを間近で体験できるようにするのです。」
「なるほど。どのくらいの広さを想定していますか?」
「10人程度です。大きなイベントでは、参加者は何かを買わなければならないというプレッシャーを感じます。話には耳を傾けますが、警戒心を解きません。小規模な場なら、より長く滞在し、質問し、自分のペースで意見を形成できます。」
「分かりました。それは試してみる価値がありそうですね。」
「フランスではよく『まず真剣に受け止められなさい』と言います。信頼が確立されれば、規模を拡大することはずっと容易になります。」
「“Tune in” は、人の気持ちや雰囲気、本当に言われていることなどに特に注意深く耳を傾ける、という意味です。」
「なるほど。」
「私の文化では、ゆっくりと関係を築く方が自然に感じられるので、テンポの速い交流イベントは少し圧倒されることがあります。」
「あなたの考え方は理解できます。そのアプローチは、時間をかけてより深いつながりを生み出すのに役立つかもしれませんね。」
「おっしゃることは分かります。ゆっくりした会話の方が、時にはより意味深く感じられることがあります。」
「ハンナ、このセクションの重要なポイントは何ですか?」
「うーん、共感と敬意を示しながら、異なる文化的スタイルの強みを認識することですね。」
「違いを尊重しながら理解することが、より深いつながりにつながるのです。」
「その通りです。」
投稿者プロフィール
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英語の文字起こしをしています。間違い等がありましたら、教えてください!
最近古文書の勉強もしています。英語も日本語も難しいですね。






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