ラジオビジネス英語 26/9/8(火)L86商品に込めた思いを語る
-単語 発音記号 意味
thinking /ˈθɪŋkɪŋ/ 考え方、意図
behind /bɪˈhaɪnd/ ~の背後に、裏にある
piece /piːs/ 作品、品物
share /ʃer/ 共有する、話す
brief /briːf/ 簡潔な、短い
overview /ˈoʊvərvjuː/ 概要
choose /tʃuːz/ 選ぶ
integrate /ˈɪntɪɡreɪt/ 組み込む、統合する
routine /ruːˈtiːn/ 日課、習慣
refreshing /rɪˈfreʃɪŋ/ さわやかな、リフレッシュできる
face mist /feɪs mɪst/ 顔用ミスト
moisturizer /ˈmɔɪstʃəraɪzər/ 保湿剤
hand balm /hænd bɑːm/ ハンドバーム、手用保湿クリーム
complicated /ˈkɑːmplɪkeɪtɪd/ 複雑な
chase /tʃeɪs/ 追い求める
seasonal /ˈsiːzənəl/ 季節限定の、季節ごとの
limited-edition /ˌlɪmɪtɪd ɪˈdɪʃən/ 限定版の
cosmetics /kɑːzˈmetɪks/ 化粧品
observant /əbˈzɜːrvənt/ 観察力のある
consistency /kənˈsɪstənsi/ 一貫性
success /səkˈses/ 成功
departure /dɪˈpɑːrtʃər/ 逸脱、方向転換
refreshing /rɪˈfreʃɪŋ/ 新鮮な、斬新な
repeatable /rɪˈpiːtəbl/ 繰り返し行える
lasting /ˈlæstɪŋ/ 長続きする
impression /ɪmˈpreʃən/ 印象
grounded /ˈɡraʊndɪd/ 地に足のついた、堅実な
-熟語・表現一覧 熟語・表現 意味
behind these pieces これらの商品・作品の背景にある考え
share a brief overview 簡単な概要を説明する
integrate into routines 日常の習慣に取り入れる
chase trends 流行を追いかける
catch one’s eye 目を引く
come back to 再び利用する、戻ってくる
a departure from ~からの逸脱、従来と異なること
make it refreshing 新鮮なものにする
leave a lasting impression 長く印象に残る
sound like ~のように聞こえる
-全文日本語訳
「これらの商品に込められた考え方について知りたいです。簡単な概要を教えていただけますか。」
「もちろんです。私たちは、人々が日常生活の中に無理なく取り入れられる商品を選びました。さっぱりとしたフェイスミスト、毎日使える保湿剤、そしてハンドバームです。複雑なものはありません。」
「つまり、季節ごとの流行を追いかけているわけではないのですね。私が日本を訪れるたびに、季節限定の化粧品がいつも目を引くんです。」
「よく気づかれましたね。流行も大切ですが、私たちにとっては一貫性の方がもっと重要です。同じ商品を何度も選んでいただけるなら、それが成功だと考えています。」
「それは、日本企業に期待されるイメージとは少し違うと言う人もいるかもしれませんね。」
「その通りかもしれません。でも、だからこそ新鮮なのだと思います。」
「ありがとうございます。私たちは、小さくても繰り返し続けられる習慣こそが、訪れた人々に長く残る印象を与えると学びました。」
「それは地に足のついた考え方ですね。」
投稿者プロフィール
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英語の文字起こしをしています。間違い等がありましたら、教えてください!
最近古文書の勉強もしています。英語も日本語も難しいですね。






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