ラジオビジネス英語 26/9/29(火)L2 出張先の街の印象を語る


ラジオビジネス英語 26/9/29(火)L2 出張先の街の印象を語る
impression /ɪmˈpreʃən/ 印象
dynamic /daɪˈnæmɪk/ 活気のある、ダイナミックな
lively /ˈlaɪvli/ 生き生きとした、活発な
energy /ˈenərdʒi/ 活気、エネルギー
motorbike /ˈmoʊtərbaɪk/ オートバイ
weave /wiːv/ 縫うように進む
traffic /ˈtræfɪk/ 交通、人や車の往来
chaotic /keɪˈɑːtɪk/ 混沌とした、ごちゃごちゃした
contrast /ˈkɑːntræst/ 対比、対照
colonial /kəˈloʊniəl/ 植民地時代の
architecture /ˈɑːrkɪtektʃər/ 建築、建築様式
skyscraper /ˈskaɪˌskreɪpər/ 超高層ビル
striking /ˈstraɪkɪŋ/ 印象的な、際立った
root /ruːt/ ルーツ、起源
fascinating /ˈfæsɪneɪtɪŋ/ 魅力的な、とても興味深い
distinguish /dɪˈstɪŋɡwɪʃ/ 区別する
locally /ˈloʊkəli/ 地元では
everyday /ˈevrideɪ/ 日常の
deeply /ˈdiːpli/ 深く
culture /ˈkʌltʃər/ 文化
history /ˈhɪstəri/ 歴史
reserve /rɪˈzɜːrv/ ~のために取っておく
formal /ˈfɔːrml/ 公式の、形式的な
context /ˈkɑːntekst/ 状況、文脈
official /əˈfɪʃl/ 公式の
document /ˈdɑːkjəmənt/ 文書
speech /spiːtʃ/ 演説、スピーチ
media /ˈmiːdiə/ メディア
-熟語・表現 英語 意味
first impression 第一印象
find ~ dynamic and lively ~を活気があり生き生きとしていると感じる
feel the energy 活気を感じる
weave through traffic 交通の中を縫うように進む
at times 時々
the contrast between A and B AとBの対比
be quite striking とても印象的である
hold on to ~を守り続ける、大切にする
hold on to its roots ルーツを守り続ける
by the way ところで
distinguish between A and B AとBを区別する
everyday conversation 日常会話
be deeply rooted in ~に深く根付いている
be reserved for ~のために使われる
official documents 公式文書

-全文日本語訳
サイゴンの第一印象はいかがですか?
とても活気があって、生き生きとしていると感じます。特に、車やオートバイが交通の中を縫うように走っている様子から、そのエネルギーを感じます。
その通りですね。もっとも、時にはかなり混沌としていることもありますが。
そうですね。それに、フランス植民地時代の古い建築と現代的な超高層ビルとの対比がとても印象的です。
ええ。この街はルーツを守り続けながら、急速に発展しています。
興味深いですね。ところで、サイゴンとホーチミン市はどのように使い分けているのですか?
地元では、今でも日常会話で「サイゴン」という名前を使っています。その名前は、この街の文化や歴史に深く根付いています。
では、「ホーチミン市」という名称は主に公式な場面で使われるのですか?
その通りです。通常は、公式文書やスピーチ、メディアなどで使われています。

投稿者プロフィール

藤井 恒男
英語の文字起こしをしています。間違い等がありましたら、教えてください!
最近古文書の勉強もしています。英語も日本語も難しいですね。

コメント