ブログ記事から抜粋
会話が続く!リアル旅英語 26/6/15(月)L31どんな商品か聞く

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-単語 発音記号 意味
leather /ˈleðər/ 革、革製の
fortune cookie /ˈfɔːrtʃən ˌkʊki/ フォーチュンクッキー、おみくじクッキー
typewriter /ˈtaɪpraɪtər/ タイプライター
fortune /ˈfɔːrtʃən/ 運勢、運命、お告げ
interested /ˈɪntrəstɪd/ 興味がある
dark /dɑːrk/ 濃い、暗い
clear /klɪr/ はっきりした、明瞭な
fast /fæst/ 速く
jam /dʒæm/ (機械が)詰まる
movie /ˈmuːvi/ 映画
secretary /ˈsekrəteri/ 秘書
worry /ˈwɜːri/ 心配する
present /ˈpreznt/ 贈り物、プレゼント
comfort /ˈkʌmfərt/ 快適さ、安心感
zone /zoʊn/ 範囲、区域
-熟語・表現 意味
be for ~ ~のためのものである
type up タイプで打つ、清書する
in the back 奥に、裏に
the last time 最後に~した時
old school 昔ながらの、古風な
be interested in ~ ~に興味がある
try out 試してみる
one at a time 一度に一つずつ
go too fast 速くやりすぎる
get jammed up 詰まって動かなくなる
kind of ちょっと、なんとなく
mess up 失敗する、台無しにする
do it again もう一度やる
get out of one’s comfort zone 慣れた環境から抜け出す、新しいことに挑戦する

-全文の日本語訳
「これって何のためのものですか?」
「ああ、それは革製のフォーチュンクッキーです。」
「奥にタイプライターがあって、自分でおみくじの言葉を打てるんですよ。」
「最後にタイプライターを使ったのはいつですか?」
「一度もないです。本当に昔ながらのやつですか?」
「昔ながらのですよ。」
「ああ、なるほど。それなら試してみたいですね。」
「いいですよ。」
「やってみましょう。」
「やってみよう。」
「かなり古いので、一つ注意があります。文字は一文字ずつ打たないといけません。例えば h、e、l、l、o みたいにね。そうすると文字が濃く、きれいで読みやすく打てます。速く打ちすぎると、全部詰まってしまいますよ。」
「なるほど。映画みたいに昔風にやるんですね?」
「そうですね。1950年代の秘書みたいな感じで打つんです。」
「わかりました。」
「それから、失敗しても心配しないでください。またやり直せばいいですから。」
「みなさん、プレゼントがあります。」
「自分の快適な世界から一歩踏み出してみよう。」


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