ブログから抜粋
ラジオビジネス英語 26/8/18(火)L74 将来の方向性をすり合わせる
-単語 発音記号 意味
gathering /ˈɡæðərɪŋ/ 集まり、会合
meant /ment/ 意図された(meanの過去分詞)
one-off /ˌwʌn ˈɒf/ 一度きりの
connect /kəˈnekt/ つなげる
broader /ˈbrɔːdər/ より幅広い
cultural /ˈkʌltʃərəl/ 文化的な
flow /floʊ/ 流れ
sponsor /ˈspɑːnsər/ スポンサー
logo /ˈloʊɡoʊ/ ロゴ
presence /ˈprezəns/ 存在感、存在
support /səˈpɔːrt/ 支援する
reception /rɪˈsepʃən/ レセプション、懇親会
screening /ˈskriːnɪŋ/ 映画上映
performance /pərˈfɔːrməns/ 公演、演奏
visible /ˈvɪzəbl/ 目に見える
credible /ˈkredəbl/ 信頼できる
sustainable /səˈsteɪnəbl/ 持続可能な
associate /əˈsoʊsieɪt/ 結び付ける
promotion /prəˈmoʊʃən/ 宣伝、販促
impact /ˈɪmpækt/ 影響
foundation /faʊnˈdeɪʃən/ 基盤、土台
offer /ˈɔːfər/ オファー、申し出
regret /rɪˈɡret/ 後悔する
decision /dɪˈsɪʒən/ 決断
tough /tʌf/ 難しい、厳しい
torn /tɔːrn/ 板挟みになった
option /ˈɑːpʃən/ 選択肢
meaningful /ˈmiːnɪŋfəl/ 意味のある、重要な
empathetic /ˌempəˈθetɪk/ 共感的な
dismiss /dɪsˈmɪs/ 軽視する
worry /ˈwɜːri/ 心配
private /ˈpraɪvət/ 私的な、非公開の
-熟語・表現一覧 熟語・表現 意味
be meant to ~することを目的としている
one-off event 一度きりのイベント
connect A to B AをBにつなげる
behind the scenes 裏方で、水面下で
talk about ~について話す
carry over to ~へ引き継がれる、影響する
well beyond はるかに超えて
what comes next 次に来るもの、今後
keep changing one’s mind 何度も気持ちが変わる
whichever one どちらを選んでも
change one’s mind 気が変わる
hear you 気持ちは分かる
feel torn 板挟みになる
fire away どうぞ言ってください
either will do どちらでも大丈夫
pick one 一つ選ぶ
at least 少なくとも
worry about ~を心配する
associate A with B AをBと結び付ける
-英語表現のポイント
① be meant to
This gathering isn’t meant to be a one-off event.
「~することを目的としている」という意味です。
This book is meant to help beginners.
(この本は初心者を助けるためのものです。)
The meeting is meant to solve the problem.
(その会議は問題解決を目的としています。)
② behind the scenes
supporting the people behind the scenes
「舞台裏で」「裏方として」
She works behind the scenes.
(彼女は裏方として働いています。)
A lot of work happens behind the scenes.
(多くの仕事が舞台裏で行われています。)
③ I hear you.
共感を示す便利な表現です。
I hear you.
I understand how you feel.
どちらも
「気持ちは分かります。」「言いたいことは分かります。」
④ feel torn
Anyone would feel torn in that situation.
「板挟みになる」「どちらにするか悩む」
I feel torn between the two jobs.
(2つの仕事の間で悩んでいます。)
She felt torn about the decision.
(彼女はその決断に迷っていました。)
-全文の日本語訳
「この集まりは、一度きりのイベントにするつもりではありません。映画イベントや音楽の集まりのような、より大きな文化の流れと結び付けたいのです。」
「どのような形でですか?」
「スポンサーとしてではありませんし、ロゴをあちこちに出すわけでもありません。裏方の人々を支える静かな存在としてです。」
「小規模なレセプションや非公開のトークイベント、上映や公演の合間の交流のようなものですか?」
「その通りです。私たちは、すでに会話が生まれている場所にブランドを静かに置こうとしているのです。」
「それは目立ちにくいですが、より信頼されそうですね。」
「そして、より持続的です。人々はあなたのブランドを宣伝ではなく文化と結び付けるようになります。その影響は一つのイベントをはるかに超えて続きます。」
「なるほど。その影響は次の活動にもつながるのですね。」
「その通りです。それが私たちが築こうとしている土台なのです。」
「私は2つの仕事のオファーを受けていて、何度も気持ちが揺れています。どちらを選んでも、もう一方を後悔するかもしれません。」
「それは本当に難しい決断ですね。そんな状況なら誰でも板挟みになると思います。」
「それは本当に難しい決断ですね。そんな状況なら誰でも板挟みになると思います。」
「お気持ちは分かります。素晴らしい選択肢が2つあると、かえって選ぶのが難しくなることもあります。」
「ハンナ、このケースについて、あまり役に立たないコメントを言うので、もっと共感的な表現に言い換えてくれますか?」
「はい。」
「では始めます。」
「どうぞ。」
「どっちでもいいじゃない。一つ選べば。」
→ That sounds like a meaningful decision.
(それは大切な決断のようですね。)
「いいですね。もう一つ。」
「会社が2社も選んでくれたなんてラッキーじゃないですか。何を心配しているんですか?」
→ I can see why it feels like a big choice, but at least both options are good.
(なぜ大きな選択に感じるのか分かります。でも少なくとも、どちらも良い選択肢ですね。)
「とても共感的ですね。」
「はい。大切なのは、相手の心配や悩みを軽く扱わないことです。」
「その通りです。」
投稿者プロフィール
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英語の文字起こしをしています。間違い等がありましたら、教えてください!
最近古文書の勉強もしています。英語も日本語も難しいですね。






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